レビュー
止まった放課後を撮る、続編の要点まとめ
- 時間停止で依頼写真を撮るシミュレーション第2弾
- 謎解き好き・ボリューム重視の人に向く
- FANZA平均4.81点・売上1位の実績
前作から1年。ストップウォッチを拾った専門学校生が、匿名サイト「クローイスター」の依頼を受けて、止まった放課後の学校で撮影を行う――という構成はそのままに、内容が大幅に増強されています。
ヒロインは生徒12人+先生4人の全16人。H動画は本編と妄想シミュ合わせて1,800本以上という、まさに「1年分のオカズ」の大ボリュームです。
「金のためだ」と言い張る主人公に刺さる人
この作品の主人公は、性欲のためではなく報酬のために動く男。夜は依頼サイトで案件を選び、通販で道具をそろえ、放課後に時を止めて仕掛けを解き、標的へ向かう。
つまり、ただの脱がしゲームではなく、依頼→探索→撮影→納品という一連の流れをプレイするゲームです。謎解きの要素が入っているぶん、単調になりにくい。
前作からのファンはもちろん、アニメーション作品で「遊びごたえ」まで求めたい人に刺さる作りだと思います。
撮影モードと妄想シミュ、遊び幅が違う
時間停止おさわりは2アングル自由切り替え
止めた姿勢のまま選択肢で一段ずつ脱がせ、口・挿入2〜3体位でフィニッシュまで。すべてのカットに正面と横の2アングルがあり、撮影中にいつでも切り替え可能。出したあとの姿も撮れる。
巨乳の先生陣にはパイズリも用意されています。
ディープフェイク妄想シミュが遊び放題
納品した相手を学習させて、衣装46種×体位5種×カメラ3方向×脱ぎ方を自由に組み替え。組み合わせを並べて通し再生もでき、喘ぎ声つき。
ここだけは見逃せないのは、全員攻略後の長編ノベル『止まった世界の証人』。撮影記録が流出し学校が動き出す、全24章の後日譚まで用意されています。
4.81点の評価に僕が感じたこと
FANZAでの平均評価は4.81点(305件)。レビューでは「ボリュームがすごい」「画質が高い」「値段以上に楽しめる」といった声が並び、前作からの進化を感じさせる評判です。
実際、クリックとタップだけで操作が完結する設計で、スマホ対応も含めて遊びやすさには気を配っている印象。価格は3,850円ですが、この分量なら十分元が取れると個人的には思います。
良い点
- ヒロイン16人・H動画1,800本以上の大ボリューム
- 謎解き要素で単調にならない
- 妄想シミュの組み合わせが膨大
惜しい点
- 依頼をこなすゲーム部分が苦手な人は撮影までが長く感じるかも
ひとつ惜しいのは、ゲーム的な手順を挟むぶん、撮影シーンだけをサッと眺めたい人には手間に見える可能性があること。逆に言えば、その手間が達成感に変わるタイプの作品です。
早期購入+レビュー投稿で、全ヒロイン分の3P・4P動画(ループ115本・8体位)がもらえる特典つき。期限は申し込みページで確認を。
止まった放課後の撮影を始めるなら
- 前作を遊んで、続編を待っていた人
- ボリューム重視で長く遊びたい人
- 制服・学園もの+巨乳の組み合わせが好きな人
- 謎解きや依頼達成のゲーム性も楽しみたい人
- 全員攻略後の長編ノベルまで味わいたい人
16人のヒロインそれぞれに妄想デートも用意され、学校の外での一日が声つきノベルで読める。山場の先にある『止まった世界の証人』の結末は、ぜひ自分の手で確かめてみてください。
公開 2026.11.01






















